Tips : Ableton Liveの高音質設定

HighQuality Sound

Ableton Liveの音質について、初期設定ではCPU負荷をかけずにスムーズに再生できるように最適化されています。ライブ演奏などでは動作が安定しているというメリットになりますが、音質は犠牲になっています。 そのため、 [...]

Tutorial : AbletonとMaschineの統合2 実践編

ableton maschine2

MaschineとAbleton Liveを統合するとMaschineの操作性とAbleton LiveのGroove機能やオートメーションに優れたシーケンス機能やエフェクトを使用したミックスダウンまで柔軟なワークフロー [...]

Tutorial : AbletonとMaschineの統合1 概要編

ableton maschine1

Native Instruments社のMaschineはソフトウェアの柔軟性とハードウェアの操作性を兼ね備えたグルーヴボックスです。パターン・ベースのシーケンサー、プロフェッショナルなサンプラー、マルチ・エフェクト・ユ [...]

Basic Tutorial : Ableton Liveのコントロールバー

control_icatch

Ableton Liveのコントロールバーの説明をします。 Ableton Liveの画面上にはコントロールバーがあり、左からメトロノームとテンポセッティング、トランスポートパネル、ループセッティング、MIDIセッティン [...]

News : Ableton Live 8.4ベータで64Bitに対応をアナウンス

64bit

AbetonがLive8.4のベータをリリースし64ビットにネイティブ対応しました。これにより4GBまでという32Bitのメモリの制限なくマシーンパワーを発揮できるようになりました。 また、64Bitのサードパーティのプ [...]

Tips : MPCスタイルのサンプルのスライス

mpc3000

Ableton Live  ではユニークなワークフローを使用して音楽を制作できます。例えば、AkaiのMPCシリーズのパッドへスライスしたサンプルをアサインしてサウンドを作成する方法についてもAboleton Liveで [...]

Basic Tutorial : Ableton Live 8のGroove機能

grooveengine

Ableton liveには強力なグルーヴ機能がついています。

Basic Tutorial : サイドチェイン コンプレッション

sidechain

Ableton Liveでのサイドチェインコンプレッションの設定方法を説明します。現在のダンスミュージックのプロダクションではサイドチェインコンプレッションによるパンプアップされたサウンドは欠かせません。シンプルなリズム [...]

Basic Tutorial : Operatorを使用したベースサウンドの作成

operator_bass

AbletonのOperatorはBassサウンド用に選ぶシンセではないかもしれません。(より音の太いシンセとしてAnalogがAbletonから提供されています) しかしちょっとした調整を加えるだけで、簡単にベースサウ [...]

Quickstart : セッションビューへサンプルのロード

biginer

Ableton Liveを初めて操作する人向けに基本操作を簡単に紹介します。 まずはAbleton Liveの顔であるセッションビューの基本操作を説明しましょう。

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